一項目5分位のひまつぶしの学習で、英語の基本をマスターできるサイトを目指しています。各記事に「いいね!」して頂けますと励みになります (*^∇^*)☆・゚:*

pattern_english6

【パターン英語】

【パターン英語】I should have + 過去分詞「~ すればよかった」

今回の英語パターンは I should have + 過去分詞 です。

これは「仮定法」なのですが、むずかしい文法的な説明はしません。

日常の会話で「すればよかった」とか「するべきだった」と言いたい場合にはI should have + 過去分詞のパターンでいこう!と覚えるだけです。

注意点は会話では should have よりも should've の短縮形がよく使われるということだけです。

発音は(カタカナではむずかしいのですが)「シュダヴ」「シュドゥヴ」(ヴはあまり聴こえません)みたいになりますので、下の例文で確認しましょう。

それでは、このパターンに入れる語彙をさらっといくつか挙げておきますね。

・忠告をきく  follow one's advice

・もっと早く出かける  leave home earlier

・もっと勉強する  study harder

・彼女にコクる  ask her out

・お金をおろす  get money out

・マスクをする  wear a mask

・サーカー部に入る  join the football club

それでは

I should have + 過去分詞をパターンで覚えましょう!

過去分詞に変えて入れ込んでください!

I should've followed your advice.
あなたのアドバイスきいとけばよかった!

I should've left home earlier.
もっと早く出ればよかった!

I should've studied harder.
もっと勉強すればよかった!

I should've asked her out.
彼女に告白すればよかった!

I should've gotten money out.
お金落ろしとけばよかった!

I should've worn a mask.
マスクしとけばよかった!

I should've joined the football club.
サッカー部入っとけばなあ!

上の例文を何回も聴いたり音読したりして「~すればよかった」と言いたいときは  I should've + 過去分詞 とパッと言えるようになりましょう!

他のパターンも覚えよう!

+2
にほんブログ村 英語ブログ 実用英語・使える英語へ

-【パターン英語】
-, , , ,

© 2021 英語デポ【English Depot】